ミモザショコラトリーもあなたと同じようにお菓子屋さんを夢見ていた主婦が開業したチョコレート専門店です。
特別な実績や経験もない平凡なパティシエが子育てをしながら開業...
しかも、経営の知識もないため手探りな開業準備ですごく大変でした...
誰か一緒に手伝ってくれる人がいればな・・・と何度も何度も思いました。
これからお菓子屋さん開業の夢実現を目指す人に同じような想いをして欲しくない。
だから『開業サポート』を始めました。
実際にチョコレート専門店を経営しているノウハウを活かして、あなたの夢実現をお手伝いします!
「フランチャイズ」と聞くと、どこか冷たい、ビジネスライクな印象を持たれるかもしれません。でもミモザショコラトリーでは「本部と加盟店」である前に、同じお菓子作りを愛する「パートナー」でありたい。 だからこそ、オーナーさんの負担になることや、自分たちが誇れないことは一切やらないと決めています。
私たちが
やらないと決めたこと
「数分歩けばまた同じ店がある」というような、効率重視の拡大はしません。 それぞれの町に根付く「地域で一番愛されるお店」になってほしいから。その場所で、あなただけのお店をじっくり育てていけるよう出店場所や地域を限定し、一つひとつの店舗を大切に守ります。
お店を持つことは時に孤独で不安なものです。 だからこそ、物件探しや内装の相談からオープン後の日々の悩みまで常に隣で歩みます。私たちは月2回の対話の時間を設けています。理由は経営の数字だけでなく、あなたの心の状態を何より大切にしたいから。弱音を吐ける場所があることが、長く続ける一番の秘訣だと思っています。
「本部が決めたから、絶対にこのメニューを出して、このキャンペーンをやってください」といった強制はしません。 その街のお客様のことを一番知っているのは、店主であるあなたです。あなたの個性を生かしたお店作りを尊重し、本部はそれを支えるための「黒子」でありたいと考えています。
「本部だけが儲かる」仕組みでは、誰も幸せになれません。 私たちは、オーナーさんがしっかり利益を出し、自分自身やご家族のために還元できる形を最優先します。奪い合うのではなく、ブランドという大きな「お庭」を一緒に手入れし、共に成長していく。そんなフェアで温かい関係を目指しています。
今でも、新作が売れるかドキドキします。あんまり反応がよくなかったなぁと反省することも多いです。完璧じゃないからこそ、一緒に考えられることがあると思うんです。
フランチャイズプラン
おひとりおひとりとじっくり向き合いサポートいたします。夢を叶えるためのカスタマイズしたオーダーメイドのプランです。
お菓子作りが初心者の方でも安心して一歩が踏み出しやすいようにサポートさせていただくプランです。お菓子も本部から供給が可能です。
インタビュー
Case.1
南浦和店オーナー かほりさん
応募したきっかけはなんだったんですか?
“お菓子屋さん”でブログを検索したら偶然、ブログを見つけて。そのときはまだ、自分で開業したいとは全然思っていなかったんですけど、子供が大きくなっていくうちに「もう一度パティシエの仕事がしたい」と強く思うようになりました。
でも、どこかのお店で働くとなると、土日出勤や時間の調整が難しいなどの問題が出てきたので開業も考え始めていたんです。そんなときに、ちょうどミモザショコラトリーで開業相談を受け付けていたので応募しました。
開業すると決めたとき家族はどんな反応でしたか?
夫には今まで「お菓子屋さんを開業したい」という話をしたことがなかったので「え、パートじゃないの?」と驚かれました。たぶんフランチャイズって言葉も耳に入ってなかったんじゃないかな?(笑)
開業相談をしたあの頃の私は”選ばれるお店”という考えがなかったんです。栞さんとの話し合いや研修を通して以前はなかなか認めてあげられることができなかった自分自身に対しても、少しずつ自信が持てるようになってきたと感じています。
Case.2
八戸店オーナー ひろこさん
加盟の決め手は何だったんですか?
地元の青森(八戸)にチョコレート屋さんができたら地域に受け入れてもらえるかなと。実際にミモザのお店を見たお客様からも「黄色い建物がめずらしい」「チョコやクレープがかわいい」とお褒めの言葉をいただくことが多いです。
開業すると決めたとき不安はなかったですか?
正直に言うとありました。資金面、心構え、スタッフの雇用…、自分の経験も少ないし、開業の準備が進めば進むほど不安は大きくなっていきました。
でも具体的なノウハウだけでなく、メンタル面でもしっかりサポートをしていただいたおかげで開店まで一歩ずつ歩いてこれた気がしています。
開店後に心の変化はありましたか?
開店後も気持ちが不安定になることがありましたし今もあるのですが、月に一度話を聞いていただく機会があることが心の支えになっています。
なかなか自分を肯定することができなかった私も、時間をかけて丁寧に紐を解くように少しずつ自分も相手も受け入れることができるようになってきました。
Case.3
横浜店への想い
「祖母の家を改装してミモザ横浜店をやろう!」って言ったとき、正直どう思った?
悩んだよ。でもこれまでの『母親』としての役割が落ち着いて、自分のやりたいことを仕事にしたくなったんだよね。
パティシエは子供の頃からの私の夢だったからね。
祖母から「ミモザ(店舗)にしない?」って相談されたときは私も驚いたよ(笑)
そうだよね(笑)施設に入居した母、栞のおばあちゃんが住んでいた一軒家の改装の話が出て。
ちょうどその頃、ミモザショコラトリーで未経験者でも可能な開業サポートを新しく始めるという話も聞いていたから「だったらモデル店舗にしちゃえばいいじゃん!」って話したんだよね。
それからはトントン拍子に進んで順調だよね。
そうそう。フランチャイズならお菓子も仕入れで済むし資金面でも一から開業するよりは手が届きやすいし、自分がなりたかったパティシエの道に進んで成功している栞を信じてみようと思ったの。
A. はい、可能です。「はじめて安心プラン」なら、商品は本部から供給されるため、製造技術がなくてもお店を持てます。接客やお店作りへの情熱があれば大丈夫です。
A.ブランクが長くても安心して開業準備を進められるように本部がしっかりサポートいたします。同じようにブランクが長かったオーナー様もいらっしゃいますので、逆に悩みを分かち合えますよ。
A. 多くのお客様が一番気にされる箇所でもあります。開業や経営の計画を立てる際にはプロの目で判断しその方にあった最適なサポートをさせていただいております。
A. お話だけでも大丈夫です。
押し売りなどは決していたしませんので、お気軽に相談会にいらしてくださいね。
挑戦してみたいけど自分にもできるのかな?と不安に感じている方もご安心ください。
今のあなたに向いているのかどうかも一緒に考えてみましょう。
ここでは掲載できなかった内容もお伝えするので
まずはお気軽にご相談ください。
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